FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タイトルに大した意味は無いです。

今月末頃に1年生に対して「アメリカの宇宙開発」をメインテーマにした授業を
行うことになりました。というわけで、宇宙関係グッズを集めております。

文献として使えるか、とりあえず読んでいるのは

月をめざした二人の科学者―アポロとスプートニクの軌跡 (中公新書)月をめざした二人の科学者―アポロとスプートニクの軌跡 (中公新書)
(2000/12)
的川 泰宣

商品詳細を見る


とか

増補 スペースシャトルの落日 (ちくま文庫)増補 スペースシャトルの落日 (ちくま文庫)
(2010/03/12)
松浦 晋也

商品詳細を見る


とか、

国際宇宙ステーションとはなにか (ブルーバックス)国際宇宙ステーションとはなにか (ブルーバックス)
(2009/02/03)
若田 光一

商品詳細を見る


などなど。

明るく〆たいところなので、どう持っていくか。

何となく見えてくるのは、宇宙は文字通り星の数ほど教材化するタネを持った場所だ、ということです。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://3daimegr555353.blog.fc2.com/tb.php/226-aa02c16f
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。